Uliuli

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サメ型ねこハウスを追加してみたらにゃんこしゃん喜んでくれるかしら

 一家に一台・サメ型ねこハウス――とはいうけれど、にゃんこしゃん複数おるなら一家に数台・サメ型ねこハウスでもよいのではあるまいか――。

 そう思った私は重い財布を開いた。

新しいサメ型ねこハウスを設置した

 以前、購入して既に設置済みのサメ型ねこハウスの隣、今回、追加で購入した新しいサメ型ねこハウスを設置した。

 中国製につき同じであろうサメ型ねこハウスにもかかわらず出来はそれぞれまちまちであった。

 左側ひとつめ、上手やね(^-^)

 右側ふたつめ、下手くちょやね(>_<)

【サメ型ねこハウス1】

 いいねんけどね(^-^)

 それぞれ特別なオンリーワンやからね(^-^)

新しいサメ型ねこハウスに入ってくれた

 新しいサメ型ねこハウスに入ってくれたにゃんこしゃんは縞三毛のにゃんこしゃんことシマのにゃんこしゃんであった。

 白地のアニキこと白地のにゃんこしゃんは新しいハウスを設置する前から設置済みの以前のハウスに既に入っていたからね。

 さて、新居が完成する日を待ちわびていた? シマのにゃんこしゃん、一旦入ってすぐに出た。

【サメ型ねこハウス2】

サメ型ねこハウスを追加してみたらにゃんこしゃん喜んでくれるかしら結論

 サメの口腔内には思わず吸い込まれてしまったシマのにゃんこしゃんであったけれども、折角だからと入れておいたハウス付属のクッションにはしっくり来なかったようで、すぐに出てきてもうたのだと判断してみる。

 ゆえに、サメ型ねこハウスの中には付属のクッションではなくにゃんこしゃん愛用の手持ちの毛布を入れておいた方が吉である。

 以上。